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FXと外国為替に関わる期日
ノグチ(野口茂樹)
投手。よくカイアンツ打線に打たれ、ノックアウトで降板のシーンが多い。
背番号は57(登場時) → 47(1995年)。
ヤマモトマサ(山本昌広)
投手。漫画での登場は1コマのみ。「ソコソコウテール」を飲んだマツイにホームランを打たれた。
背番号は34。
カワカミ(川上憲伸)
エース。1998年入団。当初はただのモブ。モリモリッ!ばんちょー!!キヨハラくんから大幅に出番が増えるようになる。
背番号は11。
ナカムラ(中村武志)
正捕手。名前を呼ばれたことはあるが、捕手というポジションなためにあまり目立っていない。2002年横浜に移籍。
2005年、楽ちんイークルス(東北楽天ゴールデンイーグルスがモデル)に移籍以降、やっと台詞が貰えた(モリモリッ!ばんちょー!!キヨハラくんより)。
背番号は一貫して39。
タツナミ(立浪和義)
内野手。中日を代表する選手であり、漫画でも頻繁に登場していた。観客曰く「ハンサムボーイ!」
ホシノの宥め役が多い。LP学園出身で、前作でキヨハラ、クワタの後輩キャラだったが、現在は全く絡んでいない。
背番号は3。
ヤマサキ(山崎武司)
内野手。細目で大柄なホームランバッター。かなり太っている。漫画ではタツナミと同様出番は多く、オールスター戦等に頻繁に登場している。2003年、オラックスに移籍した。
背番号は22(中日) → 5(オラックス)。
タイホー(大豊泰昭)
内野手。台湾出身のホームランバッター。1998年板神に移籍。2001年中日復帰。2002年現役引退。
中日では中日の大砲というキャッチフレーズを持ち、大砲の物真似を得意としていた。板神ではノムラに付き合わされ、試合の中止を願い、雨乞いに参加等、碌でもない事をやらされていた。
背番号は55(登場時) → 60(2001年以降)。
タネダ(種田仁)
内野手。別作品笑ってよ!!タネダくんの主人公。2001年途中、ハル(波留敏夫)との交換で横浜にトレードされた。
漫画で走塁中のマツイにビビり、守備位置から逃げ出した事がある。
タネダくんでは無口で無表情の不思議キャラだった。
背番号は1(登場時) → 49(1998年) → 12(横浜移籍後)。
フクドメ(福留孝介)
外野手。元は1996年、ドラフトで7球団が指名した高卒のルーキーだった。その時は指名を断るも、1999年ドラフト1位で中日へ入団。10巻の表紙に登場しているキャラクターの一人。
1996年、クワタが勝手に作った新球団「プリティーズ」のメンバーに加わったことがある。
背番号は6(LP学園時代) → 1(中日入団後)。
セキカワ(関川浩一)
外野手。1998年、板神から移籍。中日のトップバッター。
2005年、楽ちんに移籍以降、やっと目立つようになったキャラクターの一人(モリモリッ!ばんちょー!!キヨハラくんより)。
背番号は21(登場時) → 22(1997年) → 23(1998年以降)。
イノウエ(井上一樹)
外野手。1998年以降、レギュラーに。2001年、消防車と合体して火消しサイボーグになったキムラと対決したことがある。
背番号は38(登場時) → 99(1996年以降)。
ピャウエル(アロンゾ・パウエル)
外国人外野手。1992年入団。1998年板神に移籍して、同年退団した。
背番号は一貫して30。
ゴールズ(ダネル・コールズ) 外国為替証拠金取引
外国人外野手。1996年入団。1997年板神に移籍して、同年退団した。
背番号は4(中日) → 21(板神)。
ぎゃらーど(エディ・ギャラード)
外国人投手。2000年入団。そん・どんよるの後を受け継ぐ抑えとして活躍。2003年途中、横浜に移籍。
ツーアウト満塁のピンチを作り、ホシノに降板を告げられ、ホシノが代わりに登板したことがある(その際、「テメーら燃え方が足らんのじゃー!」と言われ、ホシノに蹴り飛ばされた)。
背番号は52(登場時) → 18(2001年) → 32(横浜移籍後)。
[編集] 広島カーブ
ミムラ監督(三村敏之)
前々広島の監督。1994年就任。1998年退団。緊張をし易く、気が小さい性格。
1996年、オールスターファン投票不正行為発覚で試合に出られないノムラに代わり、急遽セリーグの監督になったことがある。
1996年、首位独走で有頂天になり、新聞の一面で高笑いしていた(しかし後半失速して、カイアンツのメークドラマに貢献する羽目になった)。
背番号は78。 外国為替
ヤマモト監督(山本浩二)
2001年現場復帰。前作から9年ぶりの登場。前作に比べるとかなり老け込んでおり、登場回数が減っている。
10巻のマツイ争奪戦に参戦しているシーンがある。
背番号は8。
サワザキ(沢崎俊和)
投手。1997年、ドラフト1位で入団。スーパーストロング野球スーツを着たキヨハラを相手に、敬遠の球を投げるもインチキでホームランにされたことがある。
背番号は14。
ササオカ(佐々岡真司) 日経225
投手。吹き出物が多く、ナスみたいな顔をしている。
大暴れしたゴリローの被害にあった一人。足を掴まれ、体をブンブン振り回されていた。
背番号は18。
セト(瀬戸輝信)
捕手。打席に立ったキヨハラがホームランの神様と会話をしているのを見て、変な顔をしていた(ホームランの神様はキヨハラとクワタ以外に見えないため)。
前途のスーパーストロング野球スーツによるインチキホームランの後、マツイを武器にナガシマに脅されていたキャッチャーと思われる。
背番号は28。
ノムラ(野村謙二郎) FX
内野手。台詞は少ないが、群集シーンに多く登場している。
背番号は7。
ヒガシデ(東出輝裕)
内野手。1999年入団。漫画で2000年のオールスターに1回だけ登場していた。
背番号は46(登場時) → 2(2000年以降)。
マエダ(前田智徳)
外野手。台詞は全く無いが、群衆シーンで登場が多いキャラクター。オールスター戦では頻繁に登場している。
背番号は1。
オガタ(緒方孝市)
外野手。1番打者。ゴリローの剛速球を口で受け取ったマツイに驚いていた。
背番号は37(登場時) → 9(1996年以降)。
カネモト(金本知憲)
外野手。当初はただのモブ。2003年、FAで板神に移籍。その後扱いもキャラクターも変わり、モリモリッ!ばんちょー!!キヨハラくんのサブキャラクターとして活躍するようになる。
大暴れしたゴリローの被害にあった一人。ゴリローに踏み潰されていた。
背番号は10(広島) → 6(板神)。
チョコ(ロビンソン・チェコ)
球界初のドミニカ出身の外国人投手。1995年〜1996年の2年間在籍した。
テンションが高い。マウンド上では常に「ウォッシャー!」と叫んでいる。絶好調の時は「ウンコチンチンガッツポーズ」というパフォーマンスを披露している。
背番号は106(登場時) → 50(1996年)。
ミンヂー(ネイサン・ミンチー)
外国人投手。1998年入団した広島のエース。2001年ロッテに移籍した。 [編集] 横浜ペイスターズ
ゴンドー監督(権藤博)
前横浜の監督。1998年就任。2000年退団。就任1年目から、横浜を日本一に導いた。
立ち上がった状態で、頬に掌を当てる変な癖を持っている。怒ると怖い。なかなかの根性がある。
元近鉄・タイエーのコーチであり、ベロベロベースボール、いけいけ!!スワローズにも登場していた。
1998年、カイアンツに逆転優勝を決められ、「ウソでしょー?」という顔で唖然としている姿がある(実際は横浜が優勝)。
背番号は72。
モリ監督(森祇晶)
横浜の監督。2001年就任。2002年途中退団。
詳細は西部ライアンズを参照。
ササキ(佐々木主浩)
投手。150キロの剛速球、フォークボールが武器の抑えのエース。別名ハマの大魔神。
背番号は43。
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